アイキララ成分副作用口コミ評価?

アイキララの副作用の心配は?危険成分あり?

目元のクマは疲れた印象だったり、暗いイメージを持たれる原因になってしまう事もありますが、それを改善してくれると話題になっているアイキララ!

 

ですが、目元に塗るので副作用があったら心配という声もあるようです。

 

ちなみにこのアイキララですが、植物由来成分が多く配合され、着色料や保存料などは全くもって使われていないので、肌に優しく副作用の心配も無用です!

 

なので安心して使って頂けます! と言いきれればよいのですが、少々心配なこともあるのです。

 

何が心配なのかというと実際に使用するときのの、使用方法や量などを誤って使ってしまったときです。しまったときです。 ではそれはどのようなことを指すのか?

 

使用時の注意@

基本は洗顔→化粧水→アイキララ→部溶液、乳液、クリームという順に使用

 

使用時の注意A

少しずつ目になじませて使用します。だいたい一回で使う量は片方の目で米粒ひと粒分くらい、なので両目合せると米粒ふた粒分という事になります。

 

また目のキワぎりぎりに使用すると目に入ります。わたしも何度かアイキララを使用してて目の中に入ってしまった事がありましたが、目の中に入ると染みます!

 

そうなってしまったらすぐに水で目を洗う、すすぐなどしましょう!

 

使用時の注意B

アイキララを目元に塗ったら強くこすらない!強くマッサージすると逆にタルミやクマを悪化させてします事もあるとのことです!あくまで優しく目元から目のふちに流すように軽くなじませるのが良いでしょう!

 

使用時の注意C

アイキララの保管の仕方なのですが、常温保管が良いでしょう。冷たくなりすぎるとクリームが固まってしまいます。また直射日光や高温な場所での保管も控えた方がよさようです。

 

 

以上が注意事項となります!

 

最後にアイキララの成分ですが、世間から特に問題視されている成分は入ってないようですので安心して使っていただけばと思います。

 

アイキララの中に入っている成分
水、DPG、コメヌカ油、パルミチン酸エチルヘキシル、グリセリン、ベヘニルアルコール、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、セテス-25、ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸、パルミトイルテトラペプチド-7、パルミトイルトリペプチド-1、クリシン、N-ヒドロキシコハク酸イミド、ステアレス-20、グルコン酸クロルヘキシジン、アンズ核油、アボカド油、カニナバラ果実油、ヒマワリ種子油、ナットウガム、BG、ジメチコン、トコフェロール、コレステロール、シア脂、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル